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一緒にお風呂に入っちゃった!〜「ドラゴン桜」流子育て♪
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2008/01/29(Tue)
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はたいていキッキ(夫)と一緒にお風呂に入ります・・・というよりキッキがお願いして一緒に入ってもらってる?(笑) 今のうちですから・・・ だから帰りが遅い日以外は私は一人でのんびりと〜 だけどこの日は一緒に入っちゃいました ![]() 誰と? ・・・・リネンの布と(笑) 寒くて洗面室で水通しするのが嫌だったから・・・・ 温水で漬けたってすぐに冷めて手を入れると冷たい ![]() どうしよう・・・・・ ![]() あっ・・そうだ!一緒にお風呂に入ればいいんだ ![]() ということで一応キッキに言わなくちゃね キッキは・・・「え?・・・・ふぅ〜ん・・・」 (だって・・・寒い思いしたくないのよ・・・) で、お風呂で一緒に水通し・・・温かくてとっても楽でした〜 でもね・・・布を広げてみたらもう使用していて切った形跡が ![]() 水通し済みだったんだぁ〜 ![]() あ〜ぁ 布を入浴させただけだった・・・ちょっとハーブの香りがするし・・・いいか〜 ![]() C&Sさんのいろいろなイニシャルタグが届きました 今年最初なのでネズミのアップリケがおまけ! ちょっとのこんなのが嬉しいのです ![]() ![]() いりおんさんのブログの「柳川風うな丼」を作ろうと思って うなぎを買って来てお料理 ![]() 「あれ?」 「あれあれ?」 ![]() キャー ごぼうを買うのを忘れた・・・ あらら〜![]() で・・・タマネギとエノキでごまかす ![]() なので「うな玉丼」になりました(笑) 食べる時は「柳川風うな丼よ」と・・・だってきっとわからないでしょ ごぼうが美味しいね♪〜なんて言いながら〜(笑) (押し通したとも言う・・・・) これはこれで美味しかったのよ 次回はちゃんと作ります![]() 「ドラゴン桜」を知っていますか? 落ちこぼれの生徒が東大を目指すという・・・ 「週刊モーニング」に連載された「ドラゴン桜」担当編集者による 「東大へ行くには・・・」のセミナーに参加しました はまだ5歳ですし私も特に教育ママではありませんがTVドラマで見ていましたし、ちょっぴり興味もあったので その方自身灘高から東京大学へ行った方で取材して集めた事例や裏づけ、 自分自身の経験などを含めての子育て論でした とても面白かったのでご紹介致します。 詳しく読みたい方は 余談ですが・・・をクリックしてお読み下さい。 ランキングに参加してます。 読んだらぜひ1ポチッよろしくお願いします♪
まず「ドラゴン桜」の生徒のように偏差値が低くても高校3年間で
効率のよい勉強をして東大に入れるのか・・・・ 合格者もいたけれど確立はやはりかなり低いとのこと。 人間の脳は2回変わるそうで 最初に6〜7歳・・・直接的思考→論理的思考へ 子供達に100cc入った2つのビーカーの水を1つは平らなお皿に・・・ もう1つはコップに入れて「どっちが多い?」と聞くと まだ脳の変化のみられない子は「コップ」と言う→見た目の思考 この時期にお受験で私立小学校を落ちたとしても悲観する必要はなく それは論理的思考に変わるのに多少年齢の差があるから・・・ そして、それが〜だから〜であるという論理的思考に変わるのだそうです (知っている方多いのかな?私は知りませんでした) そして次に・・12歳前後にもう1回→抽象的思考に変化 物事を属性や概念に分けて考える事ができるようになり 数学や物理などのように答えを導き出すため方式にあてはめる事ができる この時から効率のよい勉強を始めればその時に偏差値が低くても 東大を十分に目指せるそうです だけどけして東大の問題集など買わない事(笑) 難しくてやる気がなくなるからだそう・・・ なので問題集は8割解けるものを選ぶとよいそうです 解くことができると楽しいから解けない2割を「よし!解いてやる!」 という闘志とゲームのような感覚で楽しく望む事ができるとか 心理をついたちょっとしたことなんですね まだ何の疑いもなく見たもの聞いたものを素直に記憶できる年齢の幼児は・・・ まずは正しい生活習慣と挨拶・・・・ 早寝早起きと親や周囲の人にきちんと自分から挨拶できること。 そう難しい事ではないかなと思います 挨拶は両親がきちんとしていればいい事ですし ・・・子供は親を見て真似しますから・・・ そしてもう1歩踏み込むとしたら人間関係の面において 斜めの関係を子供に持たせることが望ましいそうです 縦の関係→親・祖父母・先輩・上司 横の関係→友達 斜めの関係→それ以外の人・他人 緊張のない縦横の関係以外に斜めの関係の人と接する必要性とは 視野を広げる為だそうです でもこれはなかなか難しいと思います 見知らぬ人と話しをする機会はないし恐い世の中ですから 父親の会社の人とか恩師などがいいのかな・・・ 子供の褒め方と叱り方について 褒める時は具体的に、そしてすぐに褒める事 今〜が〜できたね〜よかったね〜など 叱り方は・・・感情的にならない(何も伝わらない) なぜ?どうして?はダメ・・・ なぜか・・・子ども自身も怒られるような事をしたのはなぜなのか わからないことが多いから(あくまでも幼児ね) 望ましい叱り方としてはその時に母親は(自分は)どんな気持ちだったのかを わかるように伝える(子供は自分の事としてとらえる事ができるそうです) 私が頭が痛かったことなんですが・・・・物でつるのはダメ なぜなら世間はご褒美を用意しないから 私・・子供がまだ小さいのでキャンディーが多いけれど 「自分の靴がきちんと揃えられたらキャンディーあげるね」なんて言っていました(笑) 中高生になったらキャンディーじゃ済まないし気持ちのない相互取引になるんですね きちんとした生活習慣や食生活を送ることでまずは東大に向かうスタート地点に 立つことができるようです(あくまでも統計上) 東大を目指さなくったって実践できる事からしてみようと思いました 少しだけですが参考になったでしょうか〜 これを聞いた後思ったこと。 小学生の時に私自身がこの話しを聞きたかったな・・・(笑) 長い文を読んで下さってありがとう♪ ランキングに参加してます。 読んだらぜひ1ポチッよろしくお願いします♪ |
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はたいていキッキ(夫)と一緒にお風呂に入ります・・・





布を入浴させただけだった・・・



ごぼうを買うのを忘れた・・・
あらら〜
次回はちゃんと作ります

こんばんは〜お久しぶりです。

もうなずいていましたぁ
またね